アンチフリッツ

アンチフリッツ

 

★アンチフリッツ★

日本ではあまり聞いたことがないと思いますが、海外の美容室では

かなり定着しているメニューだそうです。

簡単に言いますと、ストレートパーマとトリートメントを合わせたような

商材です。メーカーの説明では、酸性ストレートという全く新しいカテゴリーの

ストレートパーマとのことです。

「矯正するほどでもないけれど、最近なんか髪がまとまらなくって」

このようなお客様は間違いなく、アンチフリッツ予備隊です(笑)

 

すでにトロピックでアンチフリッツをオーダーされたお客様のビフォーアフターを

のせておきますので、ぜひご覧ください。

 

緒方さん1緒方さん

梶本サン梶本さん

石田サン石田サン1

植田サン1植田サン2

 

写真をよくご覧になるとおわかりいただけますが、クセは少し残っています。

そうなんです。

アンチフリッツは、一般にされているアルカリ域で反応させるストレートパーマとは少し違ってまして

酸性域で薬剤を反応させるストレートパーマです。

どう違うのか?

クセののびはやや甘いです。ボリュームも少し残ります。

しかし、ダメージはほぼ進行しません。むしろ、手触りがよくなるように感じます。

アンチフリッツをまとめますと

1、髪にまとまりがほしい。2、縮毛矯正ほどストレート感はいらない。

3、ダメージしたくない。4、程よくボリューム感は残したい。5、カラーも同時にしたい。

6、ストレートをしてトップがペタッとなるのがいや。


以上のことを、全てクリアーできるメニューとなります。


もし、まとまらない髪のコンディションでお悩みでしたら

是非アンチフリッツをお試しください。

 

 

 

ナシード・ヘアケア

こんにちは!

 

先日入荷いたしました、ナシード・ヘアケアのシャンプーラインのご案内です。

 

シャンプー

https://www.napla.co.jp/products/naseed-hair-care-series/

トロピックに通って下さっているお客様はご存知かと思いますが

サロンで使用するシャンプーは種類がかなり多めです。

常時10種類ぐらいをご用意し、お気に入りのシャンプーで

髪を洗わせていただいております。

もしもこちら側の説明不足で(汗)

「そんなん知らんかったわ(怒)」というお客様がいらっしゃったら

次回は「シャンプー選びたいー!」とスタッフにぜひお申し出ください(笑)スイマセン

 

なぜそんなに種類を置いてるのか?

ヘアケアで一番大事なのがシャンプーです。

 

トロピックがこのようにシャンプーにこだわりだしたのは

さかのぼること10数年前、一人のスタッフが手荒れが原因で

仕事を辞めざるを得なくなってしまい、申し訳ない気持ちとともに

このままでは他のスタッフの手はもちろんですが

お客様の髪にも安全なシャンプーを探さないとと思ったのが始まりです。

 

それこそ、美容メーカーは山ほどありますが、ほんとにこだわったシャンプーを

作っているところは、正直その当時はほとんどありませんでした。

それでも、取引のあるディーラーさんに聞いたり、自分でネットで調べているうちに

何社かのシャンプーにたどりつき、そのシャンプーを取り寄せ、自分たちの頭を洗い

泡の感じ、香り、洗いあがり、乾いたあとの髪の状態、次の日の朝の状態などなど

細かくチェックし、OKになったシャンプーのみを使用するようにしました。

ですから一度気に入ったら、古いものは10数年前からおいているのもあります。

そうです、増えていっちゃいます自然と(笑)

 

でも全然かまわないです。私たちがずっと自信をもって使えるシャンプーをお客様に

提供したいですから。

 

で、今回さらに増えました!

細くなってきた髪に、ハリコシを与えるエイジングケアライン(サロンで使用)

カラーリング毛の色持ちをサポートとするカラーケアライン

 

是非サロンでお試し下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前下がり。

こんにちは、岡本です!

 

今日は、バッサリカットされて夏スタイルにチェンジされたお客様です^_^



ブログ画像

 


ブログ画像

 


クセが強い髪質や、毛先にはグラデーションカラーをした際のブリーチ毛が残っている等、
状態はわりと難しいです(^^;



そこで、スッキリと前下がりボブにカット!



ブログ画像


なんとこのスタイル、ストレートパーマは髪の表面にしかあてていません。

 


ボブスタイルのメリットでもありますが、


トップの髪が一番長いので、かぶさる内側の髪をカバーしてくれるため、


表面にだけストレートパーマをするだけでもキレイに落ち着きます。

 


ブログ画像

 


もちろん、全体をストレートにした方がサラサラ感はありますが、


髪のボリュームをあまりダウンさせたくない時の方法でもあります。

 


また、前下がりボブはフェイスラインの髪が長く、


後ろが短くてもなんとか一つくくりができるので、


暑い夏も涼しく過ごせるスタイルでもありますね☆

 

リファインストレート☆

こんにちは、岡本です!


今日は、以前ストカール(ストレート+毛先ウェーブ)

をされていたお客様です。


ブログ画像

ずいぶん伸びて、

「根元のクセ+既ストレート+とれかけ毛先ウェーブ」

という、複雑な状態に(^^;


(↓の写真は、結んでご来店されたので特に広がっています。)


ブログ画像

今回は全頭をスッキリとストレートにしたいとのことなので、

薬剤選定を慎重に、そしてなるべく髪に負担をかけな

いようアイロンの温度設定に注意します。



根元のクセは強めなので、しっかりと伸ばしますが、

特に慎重になるのは中間から毛先のウェーブ部です。


薬剤を塗布する前にプロテクトクリームを塗布し、

その上にごく優しいトリートメントのような薬剤で施術します。


そうすることで、根元から毛先までキレイなストレートに仕上がります(^^)


ブログ画像

薬剤を流す際などに、油分やタンパク質などを補給しつつ施術しますので、

パサついていた毛先もしっとり落ち着きました☆


ブログ画像

セミロングやロングに多い、こういったリファインは元の状態へのアプローチがとても大切になります。


少しでも良い状態でスタイルチェンジ出来るよう、努めていきたいですね^_^

 

21st Anniversary

こんにちは。

 

さかのぼること21年前の今日、1997年6月3日現在の場所でオープンいたしました。

不思議なことですが、こうしてブログに投稿するのはこれが初めてかもしれません。

 

ここまで、長きにわたり営業を続けられたのは、ご来店下さるお客様とこれまで一緒に

トロピックで働いてくれたスタッフのお蔭だと、感謝の気持ちとともに、オープン当初の

ことなど、振り返ってみたりしています。

 

今後ともトロピックをどうぞ宜しくお願い致します。

IMG_0610

ありがとうございます!

 

 

 

パートチェンジ☆

こんにちは、岡本です!


今年もクセ毛の大敵、梅雨の季節がやってきましたね笑。


今日は、梅雨の時期も含め、年に3回程ストレートパーマをされるお客様です。

ブログ画像

今回は、しっかりとついてしまった分けグセがイヤなので、前髪を作って分け目を変えてみたい!

とのことです^_^


ブログ画像


「分け目ってたまに変えたほうがいいの?」

、という質問はよく頂きます。



やはり同じスタイルをしていると分けグセがついて、

髪質によってはトップがペタッとしますし、

紫外線の影響を受けて頭皮にもあまり良くありません。

なので、可能であればたまに分け目を変えるのは良い事だと思います。



クセ毛の方は、このようにストレートパーマをされる際に変えると良いですね。


ブログ画像

根元の方向付けも容易に出来て、トップにボリュームも出ます。


今回は前髪も作ったので、全然印象が変わりました♪


ブログ画像
前髪は、根元から伸ばして、

気になる生え際の分けグセをしっかりとカバーしています。

さらに丸みをつけて自然な感じにしました(^o^)



ストレートはスタイリングがラクな反面、

スタイルが単調になりやすいので、

その分、分け目などで気分を変えて楽しむのもイイですね☆

 

ポイントストレート☆

こんにちは、岡本です!

ゴールデンウイークも終わり、もうすぐ梅雨の季節。

クセ毛の方にはちょっと憂鬱な季節ですね(^^;


今日は、ポイントストレートのお客様。

ブログ画像

ブログ画像
前髪の内側から顔まわりのクセが強く、全体には表面に少しうねるクセがあります。


今回は、顔まわりはしっかりと伸ばし、表面は髪に優しい薬剤でボリュームを抑えました。

ブログ画像

これだけでスタイルが見違えますね☆


ブログ画像


施術時間も短く、何よりこれだけで朝のスタイリングがとてもラクになります(^-^)


全体までするほどのクセでもない、前髪だけクセが強い、少しボリュームダウンすれば良い等の方にはオススメです!

最近ポイントストレートをされる方が増えています。今までしていなかったけど、興味はあったなんて方は一度ご相談ください☆

 

40代女性の髪の悩み

こんにちは!

今回は少し前にも取り上げましたが、トロピックでオススメしている

 アンチフリッツ(酸性ストレートパーマ)のご紹介です。

前回は講習会でしたが、今回はトロピックでの施術です。

 

このアンチフリッツをおすすめするターゲットはずばり、35~40代の女性です。

年齢とともに女性の髪質は大きく変化し、特に髪は細くなり、クセが出てきます。

「以前はこんなゴワゴワじゃなかったのに、最近表面の髪が浮いて、まとまりにくく なってきた!どうしたらいいの?」
というお客様のお悩みが多くなっております。

このお客様も、そのようにお悩みで、今回はじめて
アンチフリッツをご体験頂きました。

ビフォア
毛量も多く、毛先にダメージがあり、まとまりにくそうな状態です。スタイリングが大変かもしれません。

40代女性の髪の悩み_20180506_1

アフター
カットは毛量調節のみ。
これぐらいにおさまります。

40代女性の髪の悩み_20180506_2

しかし、よくご覧になるとおわかりいただけますが、クセは少し残っています。

そうなんです。

アンチフリッツは、一般にされているアルカリ域で反応させるストレートパーマとは少し違ってまして

酸性域で薬剤を反応させます。

どう違うのか?

クセののびはやや甘いです。ボリュームも少し残ります。
しかし、ダメージはほぼ進行しません。むしろ、手触りがよくなるように感じます。

アンチフリッツをまとめますと

1、髪にまとまりがほしい。2、縮毛矯正ほどまっすぐ感はいらない。
3、ダメージしたくない。4、程よくボリューム感は残したい。5、カラーも同時にしたい。

以上のことを、全てクリアーできるメニューとなります。

もし、まとまらない髪のコンディションでお悩みでしたら
是非アンチフリッツをお試しください。

お待ちしております。

 

個人的ブログ part3

 

続きです。

 

外国人と友達になろうとした、自分のちょっとしたチャレンジ

でしたが、ここへきて弱気になり、お客様にまでこの状況を説明して

不安を和らげようとする始末。

 

「外人さんの感覚は違いますよ、何の悪気もなく、ちょっと面倒なことは

後回しとかにしますからね。心配だったら、ちょっとキツめな文章で

メールしたらどうですか?どうなってんのかなー(怒)みたいな」

 

あるお客様からのアドバイスに再び奮起し、その晩早速、シルビアに怒りのメールを

打ち込みました。Hi silvia!をHey Silvia!!に変えるぐらいの英語力で

怒りが伝わったかどうかわかりませんが、とにかくできるだけ早く連絡が欲しいと訴えました。

 

Heyが効いたのか、意外にも早いレスポンス。

 

「あ~ごめんなさい。わたしは今、あるプロジェクトでヨーロッパにきてます。

急に決まったことで、とにかく毎日がハードだったから説明するのが遅れてごめんなさい。

ロスにいるボーイフレンドに頼んで明日郵送の手配してもらいます。」

 

 

 

「・・・・・・」

確かに悪気があっての様子はなく、確かに後回しにされておりました。

お客様、お見事。

 

私の手に彼女の写真が届いたのは、それからさらに2週間後。

 

 

しかし無事にチャレンジ終了。

 

 あと、反省というほどではないんですが・・・

得たことと言いますか・・・

 

書き方の流れで、シルビアが何かルーズでダメ女性のように伝わってしまったら

それはちょっとフォローしたいと思います。

 

外国で生活する人との感覚の違いは当然あって、私たち日本人が細かすぎるのかとも

思うのです。「えらくせかす日本人やな!」と思われたかもしれません。

 

外人さんとのコミュニケーションはまず感覚の違いを認めるのが大事かもしれません。

日本人のコミュニケーションが1番スマートで、心地よいかと言われたら

そうとも限らないでしょうし。

 

シルビアともこれからも、英会話の練習をかねて、連絡をとっていきたいです。

彼女はどう思ってるのでしょう?写真買ってくれる怪しい英語の日本人ぐらいかも(笑)

 

 

最後に、

先日額屋さんにオーダーに行って、シルビアの作品を額に入れてもらいました。

 

 

IMG_1461

 

 今年前半のチャレンジでした。(終わり)

 

 

 

 

 

個人的ブログ part2

昨日につづきまして、

 

シルビアからの返信を待ってたところからです。

 

以外にレスポンス早く、

「ありがとう ヤスシ!!ぜひ買って。私たち写真家はそういったサポートでなりたってます

あなたの欲しがっている写真を私のHPから買えるようにするから、そこから買って下さい」

以上のような内容のメッセージが、数時間後に返ってきました。

 

おお、これは調子いい、

早速HPから希望の写真を選び、購入手続きへ。

 

へっ?・・あっそうか・・・英語で打ち込まないとねぇ

 

海外の人と何かをやり取りするのは今回がはじめてで、住所をアルファベットで

書いたことは今までありません。どうしようか?

 

オーストラリアのいとこに聞こう。私にはオーストラリア人と結婚したいとこがいます。

彼女に電話で教えてもらいながら作業すること約15分。発送フォームに打ち込み完了。

ありがとう ひろ子ちゃん!!

 

 ここは以外とスムーズにクリアー

あとは、決済。

 

しかしここで、少し躊躇します。全く知らない外人さんから直接買い物をするって、どうなん?

本当に信用してしまっていいものか?

ちなみに、クレジット決済で先払い。やや不安・・・

 

いやいや、ここは勇気の前進です!なぜか?

もちろん写真は手に入れたいですが、シルビアとまず写真を買うやりとりからその先、友人関係に

つなげていきたいと考えたからです。そうなれば、私の英語を使う場面が一気に増えるかもしれません。

 

シルビアの撮った写真を見つけたことから、偶然にも自分が望んだ方向に進んでいるようでした。

 

決済完了。

 

次の日シルビアから、決済の確認ができたというメールが送られてきて、これから写真を現像に出して

数日以内に発送するという内容でした。

 

それから1週間以上が過ぎ、やっと現像できたから明日にでも発送し、トラッキングナンバーも

伝えるとのメールが届きます。

 

数日後、私の送ったアドレスが間違ってるとのメールがあり、再度正しいのを送ってほしいとのこと。

 

えーどうしよう、こうなったらパソコンで調べるしかないな。

 

ありました、住所をアルファベットに変換してくれるサイトが!すごいなこれ!!

 

でも、ひろ子ちゃんの教えてくれたのとあまり変わらないなぁと思いながらも

 再度打ち込み、送信しました。

 

それから再び、1週間以上が過ぎ・・・

 

連絡なし。

 

あれ?ねぇシルビアさん?ちょっと、どうなってんのかなぁ 住所は大丈夫だったかなぁ

写真送ってくれたかな?

 

期待していた展開の雲行きが怪しくなってきました。

まさか、面倒くさってなって送ってくれないとか、ないやんなぁ~

 

風船が急にしぼんでいくような感覚に、落ち着かない日々が続きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

個人的ブログ part1 

こんにちは。弟です。

 

いつもは、仕事に関する内容をブログに載せておりますが、

今回は、ちょっと私的なブログにしてしまいます(笑)

 

私が担当しているお客様はご存知かと思いますが、

ここ最近、外国人の来客が年々増えてきている状況で

先々のことも考え、私はただいま、英語を習得中です。

 

週1回の英会話教室に行きはじめて、すでに3年ほどになりますが、

自分としては、全然上手くなってるような実感はなく、最近は

オンライン英会話にも、すでに手を出しており、悪戦苦闘が続いています。

とにかく、外人さんと会話する機会を沢山つくらないと、なかなか

英会話は上達しないというのが、自分なりの結論です。

 

そこで、まず単純に考えたのは、外人の友達を作ればいいんじゃないかということです。

京都にこれだけ外人さんが来ているんだし、それ以外でも京都在住の外人さんが集まっている

Barなんかもあるみたいなので、気軽に声掛けてみればいいんじゃないかと思うのですが

これなかなか勇気いりますよね?そうですよね、声掛けられた外人さん側からすると

おっ、自分から声を掛けてきたってきたっていうことは、それなりに英語が話せるはず、って

思うでしょうし、声掛けたくせに、こっちが全然話せなかったら、逆に気を使わせて

尻すぼみな展開になるのは間違いなくないですか?変なハイテンションでデタラメな英語を

連発するのは、英会話教室で十分さらしてますので、こちらではもう少しましな結果を出したいなと

思うのです。それなりの英語力いりますよねぇ・・・やっぱり

 

ですが、2か月ほど前、新たな展開が!!

 

私は、アート全般に興味がありますが、特に写真を観るのが好きです。

この時も、仕事の後、店のパソコンで、海外の若手写真家たちが自分の撮った作品を投稿している

サイトをずうーと眺めてて、ある1枚に目に留まりました。女性の写真家が撮った、若い女性のポートレートで

おそらく撮影後にも手を加えていると思いますが、写真全体の色合い、色調が何ともいい感じの仕上がりで

直感でこの写真が欲しいと思いました。欲しいけど・・・どうしたら手に入るんかな?そもそも買える?

 

よっしゃ、英語を使う良い機会かも、思い切ってメール送ってみよっ!

 

ということで、そのサイトからリンクが張られていた彼女(シルビア)のHPに

アクセス,ここでシルビアがLA在住スペイン人の女性写真家だと知ります。

早速メールボックスに、熱意だけの精度の著しく怪しい英語の文章を打ち込み

彼女からの返信を待ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新メニュー!!

皆さま、こんにちは!

先日の月曜日、美容メーカー主催の講習会に参加してきましたので、

その様子と新しいメニューをご紹介します。

★アンチフリッツ

日本ではあまり聞いたことがないと思いますが、海外の美容室では

かなり定着しているメニューだそうです。

簡単に説明しますと、ストレートパーマとトリートメントを合わせたような

商材です。縮毛矯正ほど、クセはのびませんが、確実にボリューム感は

おさまり、手触りが格段によくなります。

「矯正するほどでもないけれど、なんか髪がまとまらなくって」

このようなお客様は間違いなく、アンチフリッツです(笑)

ブログ画像ブログ画像
講習会の様子。モデルさんのビフォアの髪の状態です。


ブログ画像ブログ画像

ハンドドライのみで、仕上がりがこんな感じです。かなりまとまりましたね。

しっかりツヤも出てます。モデルさんもほんとに驚かれてて、何度も髪を触って

喜ばれてました。

まだまだ新しい商材で、いまのところ烏丸周辺ではトロピックでしか扱っておりません。

もう少し先になりますが、梅雨のシーズンが近づいてきたら、アンチフリッツを

思い出して下さい!ぜひご予約お待ちしております。